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| Q1 まずは自己紹介お願いします。生まれ育ったところや、子供の頃の夢や思い出、看護師になった理由など、好きに話してください。 |
A1 1976年に長女として国立市で産声を上げました。3人兄弟の末っ子でしたが、年が離れていたので兄弟で遊んだ記憶はないですね。今は兄弟で話したり、食事をしたりすることはありますが・・・。
そこで、「あ、私って医療系に興味があるんだっ。」と気づくことができました。そして、高校を卒業し横浜にある看護学校に入学をしました。 高校も全国レベルのところに入りたくて、あまり頭が良くなかったのですが一生懸命勉強をして、何とか希望の高校に入学することができました。合唱部に入部をして当時の恩師に、「この音痴野郎〜!!」「テメー何て要らねぇ!」などと言われたりすることもありました。ここで全国レベルの厳しさを痛感し、また選抜もありましたので、自分自身も鍛えられたのではないかと思います。 毎年、全国大会まで出場をしていましたが、残念ながら恩師に金メダルを掛けることはできませんでした。 |
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| Q2 実際に看護師になってどうでしょう?どんな点が大変でしょう?新人の頃と比べて大変さの質はどう変わりましたか? |
A2 新人の頃は夢と現実のギャップに戸惑いを感じ、3ヶ月間休職したこともありました。この時、カウンセリングの先生には大変お世話になり、何とかギャップを埋めることができ、今の私が存在していると思います。
このコーチングというのは、パフォーマンス向上の為に、対話によって対象者を勇気付け、気づきを引き出し、自発的行動を促すコミュニケーション・スキルです。指導者であるなら新人のモチベーションを上げられるような存在になりたいと思ったので、今年の2月からコーチングを学びに行っています。勿論、知識や技術の向上もしなければいけませんよね。
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| Q3 最近、嬉しかったこと、楽しかったことについて語ってください。 |
A3 小学生の頃からの友人と先日5年ぶりに再会できたことです。手紙のやり取りはしていたのですが、お互いの都合がつかなくて逢えませんでした。お互いが手紙に書かなかった5年間を合計で7時間くらい語り合いました(短い?) |
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| Q4 「忘れられない言葉」とそのエピソードをいくつか紹介してもらえませんか? |
A4 看護学生の頃から自分自身の存在・価値や人間関係について悩むようになり、心理カウンセリングを四年間受けていました。こちらの病院に来てからは、カウンセリングを受けていなかったので、昨年先生に手紙を出しその後先生から返事がきました。
これからも、ちゃんと自分自身と向かい合い仲良くやっていきたいですね。 |
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| Q5 好きなことはなんですか?趣味や休日の過ごし方を教えて下さい。 |
A5 好きなカフェで読書をしたり、ショッピング(立川が多い)をすることです。また、めっきり運動をしていないのでお腹が出てきました(汗)健康や体力維持の為に秋からボクシングフィットネスを始める予定です。
今は友人から、パーティーに出席するということでアクセサリーの依頼がありましたので、それを制作中です。 |
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| Q6 将来の夢は何ですか?30歳までにどうしてもやりたいことは何? |
A6 30歳までにしたいことは一人旅です。気の合う仲間との旅行も楽しいですが、一人で気ままに旅行もしてみたいな〜♪とも思います。 それから、コーチングを学んでいるので、コーチングの伝達講習もどこかでできるといいな〜と思います。また、今後はプロコースまで学び認定試験に合格し、実際にクライアントを獲得していたいですね。 |
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| Q7 うんと若い看護師に、アドヴァイスをお願いします。 |
Q7 そうですねぇ・・・(^^;)
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