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| Q1 まずは歴史(?)を知る人として当院開院時の思い出などを詳しく話してもらえませんか?当院就職に至った経緯についても、よろしくお願いします。 |
A1 経緯については、聖マリアンナHpで勤務していた時代に、当時、主任だった小島さんからお話しがありました。
なんのことはなく、だいたい深夜帯が一番落ち着くときでもあったので、皆で持ち寄ったお菓子や新種のデザートを食べながら、たわいもない会話でにぎやかな夜を満喫してましたね。ホントにホッとする楽しいひとときでした。でも、開院当初は、入院患者さんが少なかったので一人夜勤てなこともありました。”え〜っ、さみしいー、こわ〜い”と思われるかも知れませんが、もちろん準夜の看護師が泊まっててくれるんです。
私が準夜勤務のときです。意識レベルVー300がくるぞ、と大慌て!18〜20才前半の男性でした。(無動無反応でした。)
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| Q2 次は定番の質問で、看護師を目指した理由と子供時代のエピソードを紹介してください。 |
A2 叔母が看護師で話を聞いていて興味をもったこと、足のひょうそう、アトピーの減感作療法等で病院に通う事が多く、看護師さんと接する機会が多かったです。 それにより、だんだんとなんだかアッタかいものを感じ、注射の痛みも忘れて楽になる自分を発見!”看護師さんの力はすごいパワーだ”、と感じました。 私も同じように、苦しんでる人や、辛さ、痛みなどのある人たちを楽にしてあげられたら、と思い、思い立ったらまっしぐらに突き進んでましたね。目指したら早かったー!なんてったって亥年ですから〜♪
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| Q3 外来担当看護師の苦労とやりがいは? |
A3 最近は新患の方、再診の方ともに多く、苦労と言えば、やっぱり永遠のテーマの”待ち時間”でしょうか!?
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| Q4 趣味は何ですか?今、情熱を傾けているのはどんなことでしょう? | A4
異文化コミニュケーション、カラオケ、水泳、映画鑑賞、美術鑑賞、世界遺跡めぐりの旅行でしょうか! こらから情熱を傾けようと思っているもの、フラメンコ!オーレーッ♪ |
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| Q5 将来の夢を語ってください。 |
A5 外人と結婚してハーフを出産、将来は南仏、または、エーゲ海近くに住みたい。
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| Q6 ところで、これまでに見た、他の職場の面白かった点など話してくれませんか? |
A6 六本木のクリニックで、初めて院長の外来の診察介助につくときの事、なぜか顔をぺろぺろとなめられました。
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| Q7 最後に、後輩にアドヴァイスをお願いします。 |
A7 偉そうな事は、言えませんが、目標と夢はあったほうがいいですよね。
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| Q8自分の性格を一言で表すと何? |
A8 姫体質!なんっつって!またはピエロ?? | ||||